今日は絢香さんのライブです!
絢香さんのライブ鑑賞は9ヶ月ぶり7回目となります!(ワンマン:3回、フェス:4回)
絢香さんは20歳の女性シンガーソングライターです。
2007年は彼女にとって、とにかくライブにたくさん出尽くした1年でした。
春頃には全国ホールツアーを回った後、日本全国の夏フェスに出尽くし迫力のあるパワーボイスをオーディエンスに歌い届けました。
さらに、シングルのリリースだけでなくコブクロとのコラボレートシングル「WINDING ROAD」をリリースしました。
2008年に入り、音楽を通じて子供達が笑顔になることを祈り、自らが主催の絢香フェスを行いました。
さらに、6月には待望の2ndアルバム「Sing to the sky」をリリースしました。
絢香さんは6月にリリースされたアルバム「Sing to the sky」を引っさげ6月上旬から4ヶ月弱の日程で全国ヶ所公演のライブを行いました!
今日はその全国ツアーの最終日にあたります!
ライブ会場は東京国際フォーラムホールAです!
果たして、どのようなライブになるのでしょうか!?
(ライブ終了後)
ほいほい、ライブ終わりましたー。
絢香可愛い!&歌声パワーありすぎ!&超サプライズゲストが登場したーーー!!o(≧▽≦)o
まさかの超サプライズゲストは誰も想定していませんでしたw
それでは今日のライブで印象に残ったところです!
(印象に残ったところ)
・会場入り口にたくさん用意された多くのメディアや有名人からのお祝いのお花
・アヤカのパワーあふれる歌声
・感情をこめて歌うアヤカ
・20歳を迎えたアヤカ
・関西弁で喋るアヤカ
・オーディエンスと親しく触れ合うアヤカ
・歌うことが大好きなアヤカ
・等身大の女の子の率直な気持ちを歌うアヤカ
・自分なりの愛を歌うアヤカ
・オーディエンスを煽るアヤカ
・「イェーイェーイェー」と伸ばすアヤカ
・天井を越えて空まで響くアヤカの歌声
・数曲歌っただけで汗びっしょりのアヤカ
・ステージを動き回るアヤカ
・アヤカの優しさとたくましさ
・コブクロととても仲が良いアヤカ
・自分の考えをしっかり持っているアヤカ
・バンドメンバーの演奏
・バンドメンバーと一緒に歌うアヤカ
・バンドメンバーと共に全国20本以上もの公演を行ってきたアヤカ
・バンドメンバーとも息がピッタリのアヤカ
・今日のオーディエンスは男性の方が多めだった。比率は6:4くらい。
・今日のライブのために有名人からは小倉智昭さん、EXILE、AIさん、安藤美姫さん、森山良子さん、広沢タダシさん、同じ事務所の研音に所属している竹之内豊さん、伊東美咲さん、沢村一樹さん、水嶋ヒロさん、成海璃子さん、志田未来さん、速水もこみちさん、松田翔太さん、菅野美穂さん、榮倉奈々さんからお祝いのお花が届いていた
・ライブ開始前に注意事項を読み上げるアナウンス
・アナウンス「なお、ロビーには絢香の可愛いTシャツと可愛いグッズがありますw」
・アナウンス「マナーを守って手拍子や歌ってもらいたいのですが…ここで手拍子でもしてみませんか??w」
・オーディエンスに手拍子をさせて「ウゥーー、イェーーイェーーイェーー」と、勝手に歌い始めるアナウンスに扮したアヤカ
・アナウンス「ワーン…、ツー…、ワン、ツー、スリー」→手拍子しながら登場した絢香
・アヤカ「東京に帰ってきました!イェーーーーー!」
・今日のライブはアルバム「Sing to the sky」を引っ提げたツアーであることを説明したアヤカ
・自分の中で過去最長規模の全国26か所29公演のライブツアーであると言ったアヤカ
・始まった頃は夏が始まったばかりなのに、もう秋になっていることにしみじみと感じたアヤカ
・「Sing to the sky」とは空に向かって歌うという意味であることを話したアヤカ
・アヤカ曰く「空は遠いようでいつも見守ってくれる存在」
・「Sing to the sky」では1曲ごとに真剣に向き合ったと話したアヤカ
・曲によっては力強く、優しくと「声」をテーマにしたアルバムでもある
・今日のライブでも「声」をテーマに歌っていくと言ったアヤカ
・今日のライブでは日頃肩にどっしり付いている疲労感を置いていって、スッキリとした状態で帰ってほしいと言ったアヤカ
・肩にどっしり付いている疲労感を置き捨てる仕草をジェスチャーで演じたアヤカ
・アヤカ「今日は最後までよろしくぅー!」
・「Sing to the sky」は20歳である「今」のアヤカ自身の気持ちを表した作品
・2年前にリリースしたアルバム「First to massege」ではまだ18歳だったアヤカ
・アルバム「First to massege」はデビュー前に書きためた曲を収録したと話したアヤカ
・16歳から音楽の道を目指したアヤカ
・2年前は未来の自分について曲を書いていたと話したアヤカ
・2年前にあった若さや気持ちが今では失ってしまったので、2年前の自分が羨ましかった様子のアヤカ
・しかし、今を精一杯生きることで未来へと繋がっていくことを感じるようになったアヤカ
・7曲目に歌った「魔法使いのしわざ」は恋することで彼から何気ない一言で傷ついたりと、恋することで自分が魔法にかけられたような気分になる女の子の心境を歌った曲
・アヤカ曰く「この曲が今回収録されているアルバムの中で1番女の子っぽい。」
・一方、5曲目に歌った「ゴールドスター」は正反対で力強さをぶつけた曲
・実はこの「ゴールドスター」のタイトルはアヤカのおじいちゃんがキッカケで付けたことを告白したアヤカ
・おじいちゃんのことを話したアヤカ
・毎月東京に住んでいるアヤカに手紙を送るアヤカのおじいちゃん
・「元気かー!?」といった普通の手紙と同時に、たまに占いを書いて送るアヤカのおじいちゃん
・1ヶ月の毎日の運勢(1日は○、2日は×という感じでw)を手書きで書くおじいちゃん
・たまに「新曲の参考にw」と、歌詞を書いて送るアヤカのおじいちゃん
・アヤカのおじいちゃんが1番最初に書いた曲のタイトルは「青春のときめき」であることを告白したアヤカ
・内容は女性の心理を描いた演歌っぽい歌詞であると言ったアヤカ
・おじいちゃんが青春時代を思い出しながら、歌詞を書いたとおじいちゃんをフォローしたアヤカ
・アヤカのおじいちゃんは現在80歳
・おじいちゃんは白髪で紫色に染めていると言ったアヤカ
・大阪のおばちゃんが紫色に染めることはあるけど、おじいちゃんが紫色に染めることはまずないと言いきったアヤカ
・以前は緑色に染めたこともあったらしいアヤカのおじいちゃん
・アヤカのおじいちゃんは家の近くにある掲示板にアヤカとおじいちゃんが一緒に写った写真を飾ったことがあると言ったアヤカ
・普段、掲示板はゴミ捨ての曜日とか書いてあるのに、そこに写真を飾っていたことに困惑していたアヤカ
・先日アヤカが成人式を迎えた時、成人式の写真を拡大コピー印刷して掲示板に飾ったことがあったアヤカのおじいちゃん
・アヤカのおじいちゃんが送った歌詞の中でインパクトがあったのは去年の年末に送った「北京の星」というタイトル
・「北京の星」とは先日までオリンピックが、今はパラリンピックが行われているけど、その名の通りオリンピックの応援ソングと言ったアヤカ
・アヤカのおじいちゃんはいずれの歌詞にも「若さ」、「頑張れ」といったフレーズが必ず入っていると言ったアヤカ
・アヤカのおじいちゃんは5・7・5調で歌詞を書いてくると言ったアヤカ
・「北京の星」の歌詞で「ゴールドスター」という気になるフレーズを発見したアヤカ
・おじいちゃんが英語を使うなんて滅多にないのに…と疑問に思ったアヤカ
・考えてみたら、「ぺきんのほし」の「ぺ」を取れば「金の星」=「ゴールドスター」に当てはまることに気づいたアヤカ
・歌詞には「ゴールドスター」の部分だけ〇で囲まれていて、このフレーズを強調していたアヤカのおじいちゃん
・「ゴールドスター」という言葉を拝借して曲のタイトルにしたアヤカ
・なお、タイトルに「ゴールドスター」と付いているものの、歌詞の内容はゴールドスターとは全く関係ないものと言ったアヤカ
・先日「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」におじいちゃんのことを話したアヤカ
・実はアヤカのおじいちゃんはダウンタウンの松本人志さんにとても似てると言ったアヤカ
・ダウンタウンさん会う前、とても緊張していたけど、挨拶の時、松本さんの顔を見たら「おじいちゃんのように見えて安心感がありますw」と言ってしまったアヤカ
・「ジジイちゃうわー!w」と松本さんに怒られたアヤカ
・番組でおじいちゃんのことについて話し、似顔絵を公開したアヤカ
・「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」のスタッフが似顔絵をデザインにしたTシャツを作ってくれた
・そのTシャツを持ってきてオーディエンスに披露したアヤカ
・アヤカ曰く「Tシャツに描いているおじいちゃんは本物にそっくりw」
・親戚の2歳の子がTシャツを見て「おじいちゃんだーw」と普通に言ってたらしい
・Tシャツの前側にはアヤカがデザインしたおじいちゃんの似顔絵とメッセージがデザインされていた
・普通、電話に出るときの第一声は「もしもし、アヤカです。」と話すことが多い
・でも、アヤカのおじいちゃんが電話に出た時の第一声は「まだわしは死んでおらへんでー!w」と叫ぶらしい
・おじいちゃんと電話で話す時、「おじいちゃんもとうとうきてしまったのかな?」と心配になったアヤカ
・「あれが普通やでw」と、いつものことだと話したアヤカの家族
・Tシャツの後ろには「北京の星」の手書きの歌詞をそのまま載せた
・アヤカ曰く「おじいちゃんは何度も歌詞を書き直しているみたいw」
・「ゴールドスター」を丸枠で囲った部分もそのままオーディエンスに見せたアヤカ
・アヤカおじいちゃんTシャツは黒の他に赤、白の3種類あると言ったアヤカ
・オーディエンスから「ほしいー!」という声に1着だけ渡すことにしたアヤカ
・2階席や1階席後ろは「こっちまで届かれへんやん!w」と覚めた目で見ていたことを察知したアヤカ
・Tシャツを投げるものの結局最前列側に落っこちてしまい、Tシャツを投げても飛ばないことが証明された
・あまりにも「ほしい!」という声が多いので、スタッフと相談することにしたアヤカ
・「でも、あれを売ったらちゃんと買う!?」とTシャツが売れることに疑問を感じたアヤカ
・オーディエンスはアヤカのおじいちゃんTシャツを本気で買いたいらしい
・ここで今日のライブ会場の写真を撮ることにしたアヤカ
・携帯電話で写真を撮影したアヤカ
・この写真はアヤカの公式モバイルサイトで見れると宣伝をしたアヤカ
・「アヤカの公式モバイルサイトのURLを知ってる人!?」と聞いたところ3割のオーディエンスが手を上げた
・「嬉しいーw宣伝してきた効果があったもんやわw」と言ったアヤカ
・2階席にいるお面をかぶった男性オーディエンスにURLを言ってもらうようお願いしたアヤカ
・男性オーディエンス声が全く届かず「声届いてへんやん!w」と突っ込んだアヤカ
・もう1度言ってもらい、今度はちゃんと会場内に聞こえるよう大声を出した男性オーディエンス
・ここでバンドメンバーを紹介したアヤカ
・バンドメンバー同士で今回ツアーを回る時に何かやりたいと話し合った
・アヤカが中学生だった頃、ハモネプというのが流行っていたことを話したアヤカ
・今日はハモネプに挑戦し、「Stay with me」を合唱したバンドメンバー
・
・「Sing to the Sky」が出来上がった頃、3月にPVやジャケット写真の撮影のためにニューヨークへ行ったアヤカ
・ニューヨークへ行くのは2回目だったアヤカ
・アヤカ曰く「ニューヨークは音楽の街。また刺激を貰うために街へ行った。」
・夜、ニューヨークのとあるソウル&バーに寄ったアヤカ
・そのソウル&バーはサインさえすれば飛び入りでステージに立ち、歌うことができるお店だった
・サインをしてジャクソン・ファイブの「Won」を歌ったアヤカ
・お店が終わる頃、歌った人全員が一同にステージに集まった
・自然と音楽が流れ始め、全員でマイクを渡しながら歌っていった
・そんな気分を今日のライブでも味わって欲しいと「We Can Work It Out」を歌ったアヤカ
・マイクなしで自分の歌声だけで「I believe」をワンフレーズ歌ったアヤカ
・「I believe」のフレーズ「信じることで全てが始まる気がするの」を歌うたびに、自分自身でも勇気づけられ、毎回歌っていかないといけないと言ったアヤカ
・ここで一旦オーディエンスに座るようお願いしたアヤカ
・静かに座るオーディエンスを見て、驚いた様子のアヤカ
・オーディエンスからのアンケートを見るのがとても大好きなアヤカ
・これまでのアンケートで「印象に残った曲」で曲名を間違えて書く人がたまにいると言ってたアヤカ
・「印象に残った曲」で「三日月」だと思ってよくよく見たら「三ヶ月」と書いてあった人もいると言ったアヤカ
・アンケートを読んでいると「曲良かったよー!w」の他に「ポニョ歌って!w」という感想もあったと話したアヤカ
・今日のオーディエンスからも「ポニョを歌って!」というコールが来たため、仕方なく「崖の上のポニョ」のサビを歌うアヤカ
・歌ったことに対し、イスから転げ落ちて照れるアヤカ
・アヤカ「こういうこと言うと、振られることはわかってんねん!wだから、言わんといてや!w」
・他の人のアンケートには「コブクロによろしく!w」と書いてあったことも話したアヤカ
・アヤカの中ではコブクロはステキなお兄さんらしい
・絢香×コブクロは去年以降もこっそりと制作活動を続けていた
・「あなたと歌ってー!」というオーディエンスからのリクエストに応え、「あなたと」のサビの部分を歌ったアヤカ
・「あなたと」は3人が焼肉屋に行って雑談していたところからできた曲と話したアヤカ
・「ここだけの話、小渕さんは焼肉を絶対に他の人に焼かせないw」と小渕さんの秘密を暴露したアヤカ
・大先輩から焼肉を焼かせてもらって申し訳ない気持ちになるアヤカ
・3人の恋愛の価値観を話しているうちに共通して「あなた」というフレーズがあり、そこから「あなたと」ができていったことを話したアヤカ
・「今夜も星に抱かれて」をピアノで弾き語りしたアヤカ
・アップテンポになり、再びバンドサウンドとパワフルボイスを披露したバンドメンバーとアヤカ
・アヤカコールをしたオーディエンス
・アンコールでなるべく早くオーディエンスのもとへ戻ってきたアヤカ
・最後の曲で「最後の曲です!」と言いそびれたため、ステージを後にした時、後悔していたアヤカ
・ここで毎回宣伝している今回のツアーのライブグッズを紹介したアヤカ
・全公演できっちりと紹介しているため、マンネリ化を防ぐためにファッションショーなどを披露したバンドメンバー
・タオルに映っているキャラクターはSORAくんとKUMOくん
・デザインが可愛い可愛いTシャツと可愛いを強調したアヤカ
・Tシャツは素材が良いけど、3500円と少々高めと言ったアヤカ
・でも、素材が良いを強調したアヤカ
・毎回作っているエコバッグやパンフレットについても話したアヤカ
・エコバッグに全てのグッズを入れて全部がお得であることを強調したアヤカ
・「どこに売ってるのー!?」と同時に言った席が離れ離れの男性オーディエンス2人
・「声がかぶってるやん!w」と突っ込んだアヤカ
・ここで私のステキな大先輩がやってきたと言ったアヤカ
・アヤカ「紹介します!コブクロ!」
・コブクロの登場とともにオーディエンスから超大歓声がわきおこった
・クロダ「ポ〜ニョ、ポ〜ニョ、魚の子〜〜〜w」
・アヤカとコブクロが登場したため、ここからは絢香×コブクロとしてお送りすることになった
・「Tシャツあれほど宣伝しているのに楽屋に1着もないのはどういうことや!w」と突っ込んだコブチ
・衣装が完全に秋の雰囲気であるコブチとクロダ
・ライブ中で汗びっしょりのアヤカに雰囲気を合わせるため、「着替えてくるw」と言って、着替えに行く仕草だけしたコブチ
・クロダを見て「でかいー!w」と言ったオーディエンス
・クロダ「でかいだろー?wガオーーッ!!w」
・アヤカのライブの土壌に堂々と踏み込んだコブチとクロダ
・新曲「あなたと」は焼肉店で食べていた時に出来上がった曲
・アヤカ「小渕さん、肉絶対焼かせてくれないんですよねw」
・コブチ「お前らは俺より上手に肉を焼ける自信があるのか?w」
・コブチ「俺と黒田の恋愛観をアヤカにダメだしされたw」
・3人でしばらくお互いの恋愛観を話し合って出来上がった
・今日はその「あなたと」を披露したアヤカとコブクロ
・さらに「WINDING ROAD」も続けて歌ったアヤカとコブクロ
・「♪ラララララララ〜」の部分をメンバーと一緒に歌ったオーディエンス
・2曲歌い終えてステージを後にしたコブクロ
・今日も歌で皆が笑顔になることが分かりました!と言ったアヤカ
・「POWER OF MUSIC」を歌い終えた後、楽器を置いてステージ前に集まりハモって曲を終えたアヤカとバンドメンバー
はい、こんなところですねw
2時間36分で21曲を歌いました!
いや〜、もうね、まさか絢香×コブクロがサプライズで登場するとは本当に予想もしていませんでしたw
そりゃね、お互いのライブ見に行ってればちょっとは期待するわけだけど、お互い音楽活動がとても忙しいですからねw
こうやって揃うことも本当に奇跡みたいなもんなんですw
絢香×コブクロに関してはとにかく自慢の歌声を思う存分引き出せる3人なので、聴いててとても爽快感がありますw
自分達の歌声の力だけで、どんな曲でも良い曲に仕上げてしまう力があるんですよねw
本当に絢香×コブクロを見れるだけでも今日のライブの価値は何千倍にも上がったはずですw
さて、本編の絢香のライブですが、今回は本人も声をテーマにしてた通り、それぞれの曲に対し、1曲1曲真剣に向き合って歌っていたように思えます。。
パワーあふれる曲に対してはそのままありったけの歌声を大きく引き出したり、優しいメロディーの音楽なら、それに対応して優しく感情をコントロールして歌ったりと、どんな歌い方をすればオーディエンスに伝わるか1曲1曲考えながら歌っていたように思えます。
今まではパワーだけで歌っていたことも多かったですからね。
だから、自分の歌声で様々な歌い方をすることで、いろんな曲に対応できると思います。
そうすれば、もっとバリエーション豊かにいろんな歌い方ができるでしょうね。
今日のオーディエンスは半分以上が初めて見にきた人でした。
やっぱり絢香の認知度も高くなってきましたねw
ただ、初めてのオーディエンスがたくさんいたせいもあって、なんか一体感が弱かったように思えます。
その分客席のマナーが良かったとかいろいろあるんだけどさw
ただ、絢香が煽っているのに一緒に歌わない人もいるしさ。
もうちょっとオーディエンスも積極的になってほしかったなと思います。
逆に絢香側ももっとオーディエンスがライブに参加しやすくできるような工夫をしてもらいたかったかな。
でも、絢香×コブクロでその雰囲気もガラッと変わって一体感増したのよねw
だから、やっぱり絢香×コブクロは大きな効果がありますねw
てなわけで、絢香と絢香×コブクロの今後の活躍に注目です!
〜SET LIST〜
01:POWER OF MUSIC
02:For today
03:愛を歌おう
04:SKY
05:ゴールドスター
06:Why
07:魔法使いのしわざ
08:Stay with me(ハモネプ Ver.)
09:Jewelry day
10:We Can Work It Out
11:I believe
12:今夜も星に抱かれて
13:三日月
14:おかえり
15:君がいるから
16:君のパワーと大人のフリ
〜ENCORE〜
17:あなたと(絢香×コブクロver.)
18:WINDING ROAD(絢香×コブクロver.)
19:グンナイベイビー
20:手をつなごう
21:POWER OF MUSIC
〜SET LIST〜
Sing to the Sky −全シングルMUSIC VIDEO・DVD付−
Sing to the Sky −初武道館ワンマンLIVE・DVD付−


